シモダタモツ(大阪万博ロゴ)の経歴!事務所や出身大学!作品画像や受賞歴は?

皆さん、こんにちは!

『なんでもミュージアム』館長のタカマツです^^

 

今回は、『大阪万博ロゴ』が決定しましたが、インパクトあって可愛くて良いですね!

『大阪万博ロゴ』の制作者の一人であるシモダタモツさんについて話題になっているので

どんな方なのか気になります!

 

シモダタモツさんの経歴や出身大学もそうですが、どんな事務所で働いておられるのか?

『大阪万博ロゴ』以外にどんな作品を制作していたり

他の受賞歴などがあるのかなど気になること満載!

 

気になる情報を集めてどんな方なのか見ていきましょう^^

シモダタモツ(大阪万博ロゴ)の出身大学やプロフィール!

シモダタモツ(大阪万博ロゴ)のプロフィール

本名:嶋田 保

生年月日:1965年

年齢:55歳(2020年8月時点)

出身大学:―

職業:アートディレクター、グラフィックデザイナー

 

シモダタモツさんは高校卒業後にデザイナーを目指して専門学校に入学!

しかし1年で中退!

その後は、大学はいかれていません。

シモダタモツ(大阪万博ロゴ)の経歴と事務所!

大阪・関西万博ロゴマークデザインコンセプト

踊っている。跳ねている。弾んでいる。だから生きている。大阪・関西万博。1970年のデザインエレメントをDNAとして宿したCELLたちが、2025年の夢洲でこれからの未来を共創する。関西とも、大阪府ともとれるフォルムを囲んだメインシンボルだけでなく、CELLたちは、文字や数字を描きだし、キャラクターとしてコミュニケーションする。自由に。有機的に。発展的に。いのちの輝きを表現していく。

引用元:https://logo.expo2025.or.jp/logo_announcement.html

 

シモダタモツさんは、松江寛之デザイン事務所などを経て、

1992年に嶋田デザイン事務所として独立。

2004年に有限会社シマダデザインを設立。

 

公共イベントや店舗などのグラフィックデザインを手掛けています^^

 

シモダタモツさんの事務所である有限会社シマダデザインの場所がこちら!

シモダタモツ(大阪万博ロゴ)の作品画像!

シモダタモツさんらが制作した大阪万博ロゴ以外に

どんな作品があるのか気になったので情報を集めてみました^^

意外と身近にシモダタモツさんの作品ってあったんですね^^

 

シモダタモツ(大阪万博ロゴ)の受賞歴!

シモダタモツさんの受賞歴もどんなものを受賞していたのかって気になります^^

シモダタモツ

2001年 全日本DM大賞金賞

2002年 日本産業広告総合展銀賞

2003年 ディスプレイデザイン大賞/朝日新聞社賞

2004年 NYfestival金賞

2009年 全国カタログ・ポスター展カタログ部門経済大臣賞/金賞/審査員特別賞、NYADCポスター金賞、NYADC図録金賞

2010年 NYADCポスター銅賞、竹尾賞審査員賞
他受賞歴および入選歴多数。

引用元:http://tdctokyo.org/jpn/?member=%E3%82%B7%E3%83%9E%E3%83%80%E3%82%BF%E3%83%A2%E3%83%84-3

シモダタモツ(大阪万博ロゴ)の評判や口コミ!

シモダタモツさんらが制作された大阪万博ロゴですが、評判や口コミを見てみると

とキュートとか好きとかという意見が結構出ていました!

 

また、すでにシモダタモツさんらが制作された大阪万博ロゴをモチーフに

キーホルダーを作っていたり

コーヒーの上に大阪万博ロゴを書いている人など

とても話題になっていました^^

まとめ

今回は、2025年に開催される大阪・関西万博の公式ロゴマークが決定され

そのデザインを担当したシモダタモツさんのプロフィールをはじめどんな作品や受賞歴があるのか情報を集めてみました!

 

シモダタモツさんは岡本太郎さんの1970年の大阪万博博覧会『太陽の塔』にインスピレーションを受けたともいわれていますが、2025年の大阪万博博覧会で自分らの作品が選ばれるなんてとても喜ばしいことだったに違いありませんね!

オリンピック開催が危ぶまれる中、大阪・関西万博の公式ロゴマークの発表を受けて万博に注目が集まっていますね^^

万博開催も楽しみですね!

 

最後までお読みいただきありがとうございます!

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