『むかしの高松』30号はこちらから御覧ください~埋蔵文化財センター~

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『むかしの高松』30号はこちらから御覧ください~埋蔵文化財センター~

 発掘調査結果をわかりやすく説明した『むかしの高松』は、おかげさまで30号を迎えました。

これからも高松の昔を紐解く埋蔵文化財パンフレット『むかしの高松』をよろしくお願いいたします。

◇発見!天満・宮西銅鐸-天満・宮西遺跡編-(2017年3月発行)

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高松市松縄町の天満・宮西遺跡から、弥生時代終わりごろ(今から約1,800年前)の大きな銅鐸の破片が見つかりました。銅鐸とは、豊作を祈る人々がマツリを行う際に使われたと考えられる青銅のベルです。 天満・宮西遺跡から銅鐸破片が見つかった意味とは?
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